テーマ: 「動物写真」

Photo Index【風景/動物】

《2018年 6月15日:更新》 ★掲載中の【風景/動物などの写真】一覧★ 写真下のタイトルは掲載記事にリンクしてます。 ≫ 追い求めるもの #331 ≫ 時間よ止まれ #390 ≫ 崖っぷち #442 ≫ 崖っぷち #442 ≫ 崖っぷち #442 ≫ 気分はブルー #445 ≫ SMILE色の音 #477 ≫ 参りました #481 ≫ ズルい言い訳 #485 ・。.♪⌒・。.♪⌒・。.♪⌒・。. ...

黒い○○

ここは、山の中。 都会では見たこともないような生き物が、いっぱい いる。 アースカラーの中で、意外と派手に目立つのが まっ黒 な生き物。 まるでビロードのような光沢の まっ黒 なアゲハ蝶や、 まっ黒 な羽のトンボ。 カッコいい♪ そしてこれは・・・ まっ黒 な顔の もんじ嬢(笑) かわゆい♪ そんでもって、私は・・・ ほんのちょっぴり・・・ 腹黒い (*^-^*) ・。.♪⌒・。.♪⌒・。.♪⌒・。.♪...

いいわ♪

Caution △ 閲覧ご注意 この記事の後半に、やや衝撃的な蛙の画像があります。 スクロールしすぎますと見えてしまうので、ご注意ください。 ・。.♪⌒・。.♪⌒・。.♪⌒・。. ケーン ケーン と、雉(キジ) が鳴きはじめた。 この季節になると、繁殖期の雉が、ウロウロウロウロ。 近所の畑に巣を作ったり、家の前の道をトボケた顔で歩いてたり。 国鳥でもあるマヌケ面の雉と、バッタリ遭遇できるなんて、 田舎暮らし...

雨音の記憶

雨の音には、ピアノの音が、よく似合う。 そう感じるのは、私だけかもしれないけれど・・・。 雨音を耳にすると、なぜかとても、ピアノが弾きたくなる。 ・。.♪⌒・。.♪⌒・。.♪⌒・。. 雨音と溶けあうように弾いた、雨の夕暮れ。 鳥たちのさえずりに微笑みながら弾いた、陽だまりの朝。 吹きすさぶ風に怯えながら弾いた、嵐の夜。 春も、夏も、秋も、冬も、 どんな朝も、どんな昼も、どんな夜も、 自然の織りなす音...

彼方へ、、、

どうにもならないって わかってるのに どうにかなってほしいって 思ってる私がいて そんな自分の気持ちを どうにかしたいけれど どうしようもなくて、、、 自分の気持ちを どうすることもできないのに 誰かの気持ちを どうにかできるわけなくて そんなこと 頭では わかってるけど わかってるのに 心を 止められない どうしたらいいのか わからないから もう 心のままに、、、流れのままに、、、 ゆけるところ...

私の中の少女

また私の中で少女が泣いてる。 ひとり流れの中で誰かを探してる。 *・。.*・。.* 誰か私を見つけて 私を見て しっかり手をつないで私の傍にいて やさしい手で 頬を髪を撫でて 強く静かに私を抱きしめて 10分でも ほんの5分でもいいから あたたかい腕にもたれて目をつむりたい ねぇどこにいるの? 私はここだよ *・。.*・。.* 少女は誰を探してるんだろう… 誰の温もりを求め彷徨ってるんだろう… 私に...

崖っぷち

なんとなく崖っぷちに立ちたくなって、 買い物の帰りに近くの岬へ車を走らせた。 前日の台風で枝葉が散乱した山道、 雷ゴロゴロ激しい雨、行き交う車もない。 岬に辿りつく頃には運よく雨があがり、 車を降りると雲間から陽がさしていて… キャー♪めっちゃ感動~ (//∇//) 海面から虹が出てる~~~ こんなの初めて見る♪まるで、、楽園。 美しい、、けれど、朧な幻のよう。 儚く空と海に溶けて消えゆく七色の光。 ...

無関心

好きな人から興味をもたれないのは 嫌われるよりも 虚しいかもしれない 無関心じゃ 嫌われることもできないよ どうすれば 私を見てくれる? どうすれば 興味を抱いてくれる? 嫌われる価値さえ 私には無いのかな? 私は ただの石ころ 特別な石になりたいけど なれそにない 興味を惹きつける石に 嫉妬する 自分の魅力の無さに 憂い 測ることのできない心に 惑い 苛立ち 言い知れぬ虚しさに 崩れそうに...

もう、逃げられにゃい

夕暮れ時、岬へと車を走らせていると、 車道脇の空き地にニャンコの群れを発見♪ ほぼ等間隔に9匹の猫が鎮座してる。 キミたち、そこでにゃにしてんのかにゃ? 写真撮らせてもらっても良いかにゃ? 車から降りてカメラを向けても並んだまま 逃げる気配がない…どころか… 一斉に ジロリと こっち見てるよ (^-^; もしかして私…にらまれて…るよね?(笑) お邪魔して、ごめんにゃさいね~ ★ええ歳して「にゃ」とか...

あの頃を探して…

「あの頃に帰りたい」 なんで、そんな風に思うのかな… 帰りたい「あの頃」なんて私には無いのに。 だけど私は帰りたいのです、あの頃に。 帰りたい? 本当は「帰りたい」のではなくて、 「今」から逃げたいだけなのかもしれない。 いつも私は「あの頃」に逃げたくて… だけど「あの頃」が見つからなくて… 迷子の心は行くあてもなく…ぐるぐると、 今日も何処かの空を飛んでる。 ・。.♪⌒・。.♪⌒・。.♪⌒...