テーマ: 「動物photo」

好き

反省。 ピアノのこと、後悔だとか錯覚だとか… どうかしてるよね。 すぐ自暴自棄になるのは私の悪い癖。 こんな自分の性格が、ほとほと嫌になる。 ごめんね、、、ピアノ。 ピアノの神様、、、ごめんなさい。 このピアノに初めて触れた あの時、 このピアノに出会えたことを運命だと思った。 今でも、そう思ってる。 私はこのピアノが好きで好きで…たまらない。 何か(誰か)を好きになれるって、 もしかしたら、すごく幸...

彼方へ、、、

どうにもならないって わかってるのに どうにかなってほしいって 思ってる私がいて そんな自分の気持ちを どうにかしたいけれど どうしようもなくて、、、 自分の気持ちを どうすることもできないのに 誰かの気持ちを どうにかできるわけなくて そんなこと 頭では わかってるけど わかってるのに 心を 止められない どうしたらいいのか わからないから もう 心のままに、、、流れのままに、、、 ゆけるところ...

やまやまだけどままならない

いつの頃からか、人間は「言葉」を使うようになって、 今では当たり前のように私も言葉を使って暮らしてる。 言葉で感情を表現し、言葉で意思を伝え、 言葉が無いと何もできないし、言葉に依存しきってる。 人間関係においても、言葉は欠かせなくて、、、 人と人が出会い、お互いを知り、関係を深めてゆく、 挨拶から始まり、たくさんの言葉を交わしながら。 他の生き物たちと違って、人間は言葉が頼り。 よほど信頼しあっ...

雨音の記憶

雨の音には、ピアノの音が、よく似合う。 そう感じるのは、私だけかもしれないけれど・・・。 雨音を耳にすると、なぜかとても、ピアノが弾きたくなる。 ・。.♪⌒・。.♪⌒・。.♪⌒・。. 雨音と溶けあうように弾いた、雨の夕暮れ。 鳥たちのさえずりに微笑みながら弾いた、陽だまりの朝。 吹きすさぶ風に怯えながら弾いた、嵐の夜。 春も、夏も、秋も、冬も、 どんな朝も、どんな昼も、どんな夜も、 自然の織りなす音...

いいわ♪

▲ Caution! 閲覧 ご注意 ▲ この記事の後半に、やや衝撃的な蛙の画像があります。 スクロールしすぎますと見えてしまうので、ご注意ください。 ・。.♪⌒・。.♪⌒・。.♪⌒・。. ケーン ケーン と、雉(キジ) が鳴きはじめた。 この季節になると、繁殖期の雉が、ウロウロウロウロ。 近所の畑に巣を作ったり、家の前の道をトボケた顔で歩いてたり。 国鳥でもあるマヌケ面の雉と、バッタリ遭遇できるなんて、 田舎暮...

黒い○○

ここは、山の中。 都会では見たこともないような生き物が、いっぱい いる。 アースカラーの中で、意外と派手に目立つのが まっ黒 な生き物。 まるでビロードのような光沢の まっ黒 なアゲハ蝶や、 まっ黒 な羽のトンボ。 カッコいい♪ そしてこれは・・・ まっ黒 な顔の もんじ嬢(笑) かわゆい♪ そんでもって、私は・・・ ほんのちょっぴり・・・ 腹黒い (*^-^*) ・。.♪⌒・。.♪⌒・。.♪⌒・。.♪...