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2014年05月20日  20時30分

めんどくせ~、けど、旨い♪

近所のおっちゃんに、ピッチピチのサバをもらってしまった。

サバは私の大好物ではあるけれど・・・、

丸ごと原形のままもらうと、面倒でもある。

もらってしまったからには、自分でサバをサバくしかない。

めんどくせ~~~ (-_-X)

サバ

新鮮なサバは、やっぱ、しめサバで食べたいよね♪

想像してるだけで、早くも日本酒が呑みたくなってくる。

面倒な料理は作りたくないけど、私がやらねば誰がやる?

んなわけで、ヤケクソ気味に調理を開始。

ちゃっちゃと三枚におろし、多めの塩をふって1時間ほどしめる。

塩を洗い落として、酢に漬けて3時間ほどしめる。

しめ過ぎるとパサパサしちゃうので、生っぽさを残して仕上げたい。

しめサバ

めんどくさいのは、ここからだ。

骨抜き用のピンセットで、骨をコツコツ抜かなきゃならない。

めんどくせ~~~ (-_-X)

骨を抜いたら、薄皮をピリ~っと剥がして出来あがり♪

ちょっと小ぶりなサバだったけど、私の好きな棒寿司にしてみた。

サバ寿司

酢飯には、切昆布・ゴマ・柚子の皮・細かく切った生姜を混ぜて、

調理用バーナーで軽く炙ったものと、2種類作ってみたよ。

おいしくて、ついつい、お酒もすすんじゃう。

獲れたてのサバで作ったしめサバは、臭みも無くて本当に旨い。

地元であがった新鮮な魚をわけてもらえる幸せに、感謝せねば。

でも・・・、めんどくせ~~~ (-_-X) のです。

バーナー

炙りに使ったこのバーナー、めっちゃいいです、おすすめです♪

市販のカセットガスに取り付けるだけなので便利で簡単やし、

ちょっと炙るだけで、本格的な味になります。

一家に一本、持ってて損はないかも。

想像以上に火力が強くて、ミニチュア火炎放射器みたいなので、

防犯グッズとしても使えるかな・・なんて・・・、冗談です(笑)

調理以外の目的で使用すると、たいへん危険です。

炙るのは食品だけにしましょうね♪

・。.♪⌒・。.♪⌒・。.♪⌒・。.♪⌒・。.♪⌒・。.

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カテゴリー:お酒/食べる

2014年05月18日  02時15分

好きな人の、におい

もんじは、私の足が好きだ♪

足が好きっていうよりも、足のにほひが好きなのかもしれない。

私の足のにほひを嗅いで、鼻先でチョイチョイして、ペロペロして、

そして、しあわせそうに、うっとりした顔で眠る。

私が手で撫でている時でも、足のにほひを求める、もんじ。

そんなに私の足のにほひが・・・ 好きなのか・・・?

レディとしては、複雑な心境だ。

私の名誉を守るため、ハッキリと言わせていただきますが、

私の足が臭いわけではないのです。本当ですっ本当なんです。

・・・と、言えば言うほど、ウソ臭く聞こえてくる(笑)

人と暮らす動物(ペット)にとって、家族の臭いは大好きな匂い。

きっと、家族から嫌われてるお父さんの足や枕のクサイ臭いも、

ワンコやニャンコやウサコにとっては、幸せの香りなんだと思う。

好きな人のにほひが、きっと、何よりも大好きなんだろうな・・・。

だから、もんじも、私のことが大好きなんだと思う。

そうであって、ほしい。

もんじ

足が好き♪

もんじ

足が好き~♪♪

もんじ

足が好き~~~♪♪♪

もんじ

おばやんの足が… 好きやねん♪


** ↑画像にマウスをのっけると、もんじが目を覚ますよ♪ **
(スマホの場合は、画像をタップ)

・。.♪⌒・。.♪⌒・。.♪⌒・。.♪⌒・。.♪⌒・。.

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カテゴリー:もんじ*2012-2015

2014年05月12日  01時00分

いつかまた、あえるよね♪

かわいい桜ボンが旅立ってから、今日で7年がたちました。

桜ボンは、かつて一緒に暮らした文鳥ファミリーのお父さん文鳥。

一家のパパなのに、文鳥たちの中で一番の甘えん坊だった桜ボン。

どこにいても 「桜ボ~ン♪」って呼ぶと ピューっと飛んできて、

トイレにまでついて来るくらい私のことが大好きだった桜ボン。

私も、桜ボンが大好きだった。 もちろん、今でも。

この写真は私のお気に入りの一枚。

摘んできたコスモスの花束の中で、かくれんぼだよ♪

なつかしいな~♪ 「桜ボ~ン」って呼びたくなっちゃう。

一緒に暮らしたコたちの想い出は、いつまでも消えないものです。

桜ボン

桜ボンの最期の数週間、ほとんど一緒にいてあげられなかった。

地獄の生活に戻るか抜け出すかの瀬戸際で必死だった私は、

文鳥たちや、もんじに、寂しく不自由な生活を強いてしまった。

老鳥だった桜ボンは、私のいない孤独の中、旅立っていった。

私の今の生活は、桜ボンの命と引き換えに得たものだ。

だから、私は、ぜったいに幸せにならなくちゃ。

・。.♪⌒・。.♪⌒・。.♪⌒・。.

桜ボン・・・、最期の時に一緒にいてあげられなくて、ごめん。

さみしい思いのまま逝かせてしまって、ごめん。

桜ボン、またいつか、あえるよね?

そして、いっぱいいっぱい、甘えてほしい。

・。.♪⌒・。.♪⌒・。.♪⌒・。.♪⌒・。.♪⌒・。.

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