「調律師」に心惹かれ…

先日、Sちゃんがブログで紹介してくれた、一冊の本。

* 羊と鋼の森 *

「調律師という言葉に反応して買ってしまいました」

という彼女のその言葉に反応して、私も買ってしまいました。

羊と鋼の森

主人公が調律師とくれば、買わずにいられましょうか (*^-^*)

調律師はピアノを愛する者にとって身近な職業だし、

私にとっても、とても重要で大切な存在。

心惹かれる題材です。

調律という作業そのものにも興味があるので、

そのあたりも詳しく描写されていれば良いなと期待してます。

・。.♪⌒・。.♪⌒・。.♪⌒・。.

読み始めると本の時空とシンクロしてしまう性格なので、

ちょこちょこ空いた時間に少しずつ読むのは苦手。

現実との時空の切替えを繰り返してると感情が衰弱するから、

できれば短期間で集中して一気に読んでしまいたい。

なのに、貧乏暇なし状態の今・・・

老眼が進んじゃう前にいろいろ読んでおきたいけれど、

まとまった読書タイム、しばらく作れそうにないな・・・

ねぇ、もんじぃ♪ ひとりで先に読んどいてよ。

それとも私の代わりに、お仕事してくれる?

もんじ

え? やなの? あっそ (-_-X)

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