アホみたいやね、、、私

「暖簾(のれん)に腕押し」したら、コケた。

暖簾の向こうは、ただの空間。

暖簾なんてユラユラぶら下がってるだけの布だから、

グイッと押せば肩透かしを食らってコケるにきまってる。

なのに・・・なんで押すかな~・・

老眼がすすんでるせいかしら?それとも錯覚?幻想?

風に揺れる暖簾が、どっしりとした壁に見えたのよ。

壁に寄りかかったつもりが実は暖簾だった結果、

むなしく空(くう)を切り、一人でコケて心が打撲状態。

痛くて泣きそう、、、( p_q)

私の あほ あほ あほ あほ あほ~~~~~っ

もんじの声 ★せやな、あほ やな★

もんじぃ (^-^; ハッキリ言いすぎだよ。

ベートーヴェン

ルートヴィヒ… あんたまで言う? (-_-X)

・。.♪⌒・。.♪⌒・。.♪⌒・。.

※「暖簾に腕押し」

少しも手ごたえや張り合いがないことのたとえ

・。.♪⌒・。.♪⌒・。.♪⌒・。.♪⌒・。.♪⌒・。.

関連記事

テーマ:  2016年 ルートヴィヒ